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遊悠舎京すずめニュース

被災地の希望と復興のシンボルとして67年前に被爆してクスノキで観音像を被爆者の
仏師が制作した観音像が相国寺法堂で開眼法要の式典が8月21日に行われました。
被災地支援の一環として、京すずめも応援してまいりました。
福島や広島からの参加者と共に厳粛に執り行われ、
参加者全員で世界の平和を祈りました。

今後も被災者の方々に寄り添って復興の支援させて頂きたいと存じます。

クスノキ観音.jpg相国寺被爆クスノキ観音像.jpg